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高齢者虐待防止のための研修


研修名
高齢者虐待防止のための研修
概要

 高齢者虐待の通報義務が課せられている要介護施設従事者(福祉職員)を対象に、高齢者虐待の防止及び虐待を受けた高齢者の保護並びに養育者に対する支援が専門的知識に基づき適切に行なわれるよう、毎回様々なテーマから学習していただくことを目的にしています。

 

対象
京都市内の高齢者の介護・福祉に携わる職員
開催回数
年8回
スケジュール
次回の講座のご案内はこちらからご覧ください。
担当者よりメッセージ

 高齢者虐待防止法が平成18年に施行されて以来、高齢者虐待の相談・通報件数は毎年増加しており、市町村が虐待と判断した件数は、平成23年度の全国調査で16,000件以上にも及んでおります。
 本研修では、高齢者の福祉・介護に携さわる福祉職員の皆さまが、高齢者虐待にかかわる様々なテーマから学んでいただき、専門性を高めることで、明日からの支援に役立てていただければと考えております。

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